GCDF-Japan資格認定審査の申請条件の1つとして、キャリアに関する実務経験(キャリア実務)が必要となります。
例:就職課での学生進路指導
例:高校教諭
例:社外向けキャリア開発セミナー運営
例:社外向けキャリア開発セミナー講師
例:新入社員研修トレーナー
例:派遣登録者面談・スタッフフォロー
例:外部人材活用の提案
例:採用・福利厚生・社保給与関連
係長や主任等でもメンバーの育成に関わっていればその期間をキャリア実務にカウントできます
例:メンバーマネジメント
などがあげられます。日常業務以外でのボランティア、アルバイト等の場面でキャリア実務を経験した場合も、カウントすることができます(ただし、学生時代のアルバイトやボランティアのカウントについては別途お問合せ下さい)。
尚、同時に複数の経験を持っている場合は主となる経験のみの年数でカウントし、年数が重複しないこととします。
| 大学院卒 | のべ1年 |
|---|---|
| 大学卒 | のべ2年 |
| 短大・専門学校卒 | のべ3年 |
| 高校卒 | のべ4年 |