
専門実践教育訓練給付金制度 対象講座
厚生労働大臣認定 キャリアコンサルタント養成講習
GCDF-Japanキャリアカウンセラー トレーニングプログラム
参加無料オンライン説明会・毎週開催・60分
まずは説明会をチェック!
▼参加したい日程をお選びください
ほかの日程を見て申し込む→カメラオフ参加OK・その場での決断は迫りません
まだ迷っている方は、まず資料から→Jリーグを変えた経営者も、日本のキャリアの未来を作る大学教授も、大手人材グループの人事トップも——キャリア支援の学びを、ここから始めた。
資格試験の合格など、前提に過ぎない。
面談室を越えて、経営に、組織に、教育に。
社会に実装される「聴く力」を鍛える12日間。
SCROLL
キャリアコンサルタントを目指す方から、いちばん多く聞く不安です。私たちの答えは、はっきりしています。
資格そのものだけでは、あなたを活躍させてくれません。活躍させるのは、学びの過程で身につく「人と自分に向き合う力」——聴く力、問いかける力、関係を築く力です。
この力は、面談室の中だけのものではありません。1on1に、マネジメントに、人事に、経営に、教育に、そして生きることそのものに。人が関わるすべての仕事で使える、普遍的な能力です。そしてAIが進むこれからの時代、最後まで人に残る能力でもあります。
GCDFが四半世紀にわたって鍛えてきたのは、社会や様々な仕事に「実装できる力」です。








日本キャリア・カウンセリング学会 会長、大学でキャリア教育を担う実践者・研究者 ほか、続々公開。各界を代表する数多くのプロフェッショナルが、GCDFでキャリアコンサルティングを学んでおります。
原 正紀
馬場 洋介
道谷 里英
住田 曉弘この方々が学んだキャリアコンサルタント養成講座の情報を、
60分でお伝えします。
THE CORE
面談室のためだけの技術ではありません。人が関わるすべての場所に応用できる普遍的な能力です。
1ON1 / DIALOGUE
「もっと部下の話を聴かなきゃ」と思いながら、つい先に答えを言ってしまう——リーダーほど陥る癖です。理論に裏づけられた「聴く技術」は、1on1の質を根本から変えます。
— 東田一人さん(エグゼクティブコーチ)
HR / ORGANIZATION
一人ひとりの面談対応にとどまらず、面談制度や育成の仕組みづくりへ。個人と組織の両方に働きかけられる人事になる。
— 大場竜佳さん(パーソルHD 執行役員CHRO)
MANAGEMENT
トップが聴けるようになると、組織は変わる。指示で人を動かすのではなく、社員が自ら動き出す経営へ。
— 村井満さん(元Jリーグチェアマン)
EDUCATION
進路に迷う学生・生徒に、正解を与えるのではなく伴走する。教育現場でのキャリア支援ニーズは、年々高まっています。
— 岡田昌毅先生(筑波大学 特任教授)
CAREER COUNSELING
国家資格キャリアコンサルタントとして、企業内・人材会社・ハローワーク・大学の面談室で。学びを最も直接活かせる、本業の現場です。
— 修了生の主な活躍フィールド
INDEPENDENT
研修講師、コーチ、独立カウンセラー。自分の看板で働く道もあります。独立までのリアルな道のりは、説明会で率直にお話しします。
— 東田一人さんの歩みより
12日間・約3か月のプログラムは、8割以上がロールプレイングやアクティビティ。現場を想定した体験型で、頭ではなく体でおぼえます。
12日のうち6日間がカウンセリング実技。協会認定のクライアント役との実習に加え、あなたの面談のやりとりを記録に起こし、専門講師が一言ずつ丁寧に振り返る個別指導まで行います。「知っている」を「できる」に変える密度です。
1クラス少人数の担任制。講師は全員GCDF資格者で、実際に企業・教育などの現場でキャリア支援を実践してきた人がほとんどです。講師を中心としてクラスがひとつのチームとなることで、学習効果が高まります。
教室に集まるのは、人材サービス、企業の人事、大学やハローワークなど、人にかかわる現場で働く方が中心です。だからロールプレイで返ってくる言葉に、現場のリアリティがあります。
とはいえ、全員がキャリア支援の経験者というわけではありません。これから一歩を踏み出す方も、まったく別の分野から学びに来た方も、同じ教室で学びます。立場も経験もばらばらだからこそ、「できない」を安心して出し合える。それが、この教室の空気です。
12日間・約3か月。週1日ペースで、働きながら通えます。
カウンセリング実技=第2・3・5・7・9・10回の6日間(数字は回数)
資格認定
国家資格キャリアコンサルタント 職業能力開発促進法に基づく国家資格。企業・人材サービス・教育機関など、幅広い現場で求められています。資格認定
米国CCE,Inc.認定国家試験に合格した場合は、その合格をもってGCDF-Japanの認定申請も可能です。
国内の国家資格と、国際基準の専門資格。両方を目指せる「ダブルライセンス」の構造です。国家試験は次回2027年3月試験に対応、試験対策講座・学科サポートで合格まで支援します。
専門実践教育訓練給付金の対象講座です。条件を満たすと最大80%・316,800円が支給されます。
※支給には雇用保険の加入期間など諸条件があります。受講前の申請が必要です。あなたの場合いくらになるか・手続きの流れは、説明会でご説明します。分割払いのご相談も可能です。
全クラス、2027年3月の国家資格試験に対応。時間はいずれも 9:30〜18:30。
「どのクラスが自分に合うかわからない」——その相談こそ、説明会でどうぞ。
取ったあとに孤立させないことも、四半世紀続く講座の責任だと考えています。キャリアカウンセリング協会はキャリア支援の専業機関として、資格者の育成にとどまらず、さらなる資質向上をめざした講習やセミナーを随時開講しています。
50講座
資格更新に必要な講習を業界最多規模で開講。5年ごとの更新を、この一箇所で完結できます。
有識者や実践家によるセミナーを随時開催。現場の最新の知見に触れられます。
指導する側へ。支援者を育て、支える立場を目指す道も開かれています。
所属する組織へのセルフ・キャリアドック導入など、個人の学びを組織の仕組みに広げる支援も行っています。
ご自身の課題やニーズに合った講習を、豊富なラインアップから学び続けられます。学びが仕事につながる循環が、ここにはあります。
資格を取る場所と、育ち続ける場所が、同じ。
キャリア支援の専業機関として、学びはじめから、教える側になる日まで。すべての段階を私たちが担っています。
国内唯一米国CCE,Inc.認定GCDF-Japanキャリアカウンセラーを認定できるのは、日本で当協会だけです。
だから、養成から資格認定、更新講習、指導者の養成までを一貫して担えます。受け取った資格を、そのまま先へ伸ばしていける環境がここにあります。
毎週2回開催予定(昼12時台/夜18時台)|カメラオフ参加OK|その場での決断は迫りません
お申し込みは開催日前日の23:59まで受け付けています。
お電話でのご相談:0120-048-840(平日10:00〜17:00)
「まだ説明会に出るほどではない」——そんな段階の方へ。
カリキュラム、受講者の声、受講料、資格取得までのサポートを1冊にまとめました。
ご入力は30秒。その場でご覧いただけます。
GCDF-Japanが日本に導入されたのは2001年。2003年にはキャリアカウンセリング協会が設立され、以来米国CCE,Inc.認定GCDF-Japanキャリアカウンセラーを国内で認定できる唯一の機関として、養成講習から資格認定、更新講習、指導者の養成まで——キャリアコンサルタントの育成だけを続けてきました。私たちの目的は、資格者を増やすことではありません。人と向き合える人を、社会のあらゆる場所に増やすことです。その一歩目に、この12日間を用意しています。
無料オンライン説明会に申し込む→所要1分・費用はかかりません/毎週開催・カメラオフ参加OK